株式会社エムズ

最新AIモデルFable 5対応OCRBOX諦めていたあなたの業種でも
AI OCRが試せる無料ツールです。

名刺や領収書のOCRサービスはいろいろありますが、「業種特化」のOCRサービスはほとんどありません。独自のシステムを一から構築するとなると、業務で使える読み取り精度か判断が非常に難しいと思います。OCRBOXは「最先端のAI技術でどこまで読めるか」を業務の中で試し続けられるので、日々のデジタル化の体験を通じて業務改善・売上づくりの可能性を発見できるツールです。

※ツールは無料ですが、サーバが必要になりますので、サーバー・ドメイン・AIの利用料金は別途かかります。

業種別ケーススタディ / USE CASES

あなたの業種の“あの紙”も試してみませんか。

人材派遣元:手書きタイムシートをデータ化する様子
CASE 01人材派遣元(小規模)

派遣先の手書きタイムシートの山が、そのままデータになる。

対象帳票:派遣先押印の手書きタイムシート/勤怠報告書(派遣先指定様式)

派遣先ごとに様式のちがう手書きのタイムシート・勤怠報告書を、読み取り1回でまとめてデータ化。締め処理の徹夜を解消し、転記ミスや集計漏れを防止します。原本は画像で保存され、派遣先からの照会にも即応できます。

想定効果年間約34万円(手書きタイムシートの転記が毎日約45分へる計算。派遣管理・給与システムと連携すれば、請求・支払データの作成まで自動化でき、効果はさらに大きくなります)
工務店:納品書から工事別原価を把握する様子
CASE 02工務店・リフォーム会社

工事専用の納品書の束から、赤字工事が見えてくる。

対象帳票:建材店・設備商社の納品書・請求書明細

工事台帳への原価振り分けが自動化され、工事別の粗利をリアルタイムに把握。赤字工事の早期発見、月次の原価締めの短縮。どんぶり勘定からの卒業につながります。

想定効果年間約128万円(工事別の原価転記が毎日約3時間へる計算。工事台帳・会計システムと連携すれば、粗利集計や見積連動まで自動化でき、効果はさらに大きくなります)
中古車販売店:落札精算書から在庫台帳を作る様子
CASE 03中古車販売店

オークションで落札した瞬間、在庫台帳ができている。

対象帳票:オートオークション落札精算書・出品票、車検証(記録事項)

仕入車両の在庫登録が自動化。車検満期が顧客DBになり、リマインドDMで車検・買替の再来店を生む。名義変更書類の作成も転記いらずになります。

想定効果年間約110万円(在庫登録・名義変更の転記が毎日約2.5時間へる計算。在庫・顧客管理システムと連携すれば、車検満期DMの自動配信まで広げられ、効果はさらに大きくなります)
司法書士・行政書士:戸籍をデータ化する様子
CASE 04司法書士・行政書士事務所

戸籍の束が、相続関係説明図の下書きになる。

対象帳票:戸籍謄本・除籍・改製原戸籍、登記事項証明書

旧字体・手書きの戸籍を文字起こしし、相続人情報をデータ化。相続関係説明図・財産目録・申請書への転記を削減し、案件の回転率が上がります。

想定効果年間約60万円(戸籍の文字起こし・転記が毎日約1.5時間へる計算。相続業務システムと連携すれば、関係説明図や申請書の下書き生成まで広げられ、効果はさらに大きくなります)
輸入卸・商社:英文インボイスをデータ化する様子
CASE 05輸入卸・商社(小規模)

英文インボイスも、読ませるだけで仕入計上。

対象帳票:海外サプライヤーのインボイス・パッキングリスト、乙仲(フォワーダー)請求書

英文帳票のデータ化で、仕入計上・諸掛の原価按分・在庫登録を自動化。着地原価を即時に把握でき、値付けミスを防げます。

想定効果年間約124万円(英文インボイスの入力が毎日約3時間へる計算。仕入・在庫・会計システムと連携すれば、原価按分や在庫登録まで自動化でき、効果はさらに大きくなります)
ビルメンテナンス:点検記録から報告書を作る様子
CASE 06ビルメンテナンス・設備管理

現場は紙のまま。報告書だけが自動で仕上がる。

対象帳票:消防・電気・貯水槽など法定点検の記録票、検針記録

点検記録から客先月次報告書への転記が自動化。報告書作成の残業を削減し、過去データの検索で設備の異常傾向も把握できます。現場のやり方は変えません。

想定効果年間約32万円(点検記録の転記が毎日約40分へる計算。報告書作成システムと連携すれば、客先月次報告書の自動生成まで広げられ、効果はさらに大きくなります)
旅館・民泊:手書きの宿帳を顧客台帳にする様子
CASE 07小規模宿泊(旅館・民泊)

手書きの宿帳が、リピーターを連れてくる。

対象帳票:宿泊者名簿(宿帳)、予約台帳

宿帳がそのまま顧客台帳になり、常連への季節DM・記念日案内が打てます。直予約が増えれば、OTA(予約サイト)手数料を削減できます。

想定効果年間約42万円(宿帳の入力が毎日約1時間へる計算。顧客管理・予約システムと連携すれば、常連DMや直予約の導線づくりまで広げられ、効果はさらに大きくなります)
乗合保険代理店:各社の証券を満期カレンダーにする様子
CASE 08乗合保険代理店

各社バラバラの証券が、ひとつの満期カレンダーになる。

対象帳票:保険会社各社の申込控え・保険証券・異動通知

保険会社を横断した顧客台帳・満期更新DBが完成。更新フォロー漏れをゼロにし、乗換・掘り起こし提案の機会をつくります(各社システムでは自社商品しか見えません)。

想定効果年間約46万円(各社の証券・申込控えの入力が毎日約1時間へる計算。顧客・満期管理システムと連携すれば、更新アラートや乗換提案まで自動化でき、効果はさらに大きくなります)
葬儀社:香典帳をデータ化する様子
CASE 09葬儀社

香典帳の深夜のExcel転記、今夜で終わり。

対象帳票:会葬芳名帳(芳名カード)、香典帳、供花・供物芳名録

香典返しの発送リストと金額集計が自動化。名簿が法要案内のDMリストになり、四十九日・法要・仏壇仏具の追加受注につながります。

想定効果年間約174万円(香典帳・芳名帳の転記が毎日約4時間へる計算。顧客管理システムと連携すれば、香典返しリストや法要案内DMの作成まで広げられ、効果はさらに大きくなります)
買取・リサイクル店:買取票から古物台帳を作る様子
CASE 10買取・リサイクル店

買取票を撮るだけで、古物台帳が書き上がる。

対象帳票:買取申込書、本人確認書類(運転免許証等)、査定票

法定の古物台帳への記載が自動化され、警察照会にも即答。買取客がリピーターDBになり、買取強化DMで仕入を増やせます(紙台帳運用が公認のため、システム未導入の店が多い領域です)。

想定効果年間約108万円(買取票の台帳記載が毎日約2.5時間へる計算。古物台帳・顧客管理システムと連携すれば、警察照会対応や買取強化DMまで広げられ、効果はさらに大きくなります)

その他の業種でも、もちろんお試しいただけます。

※効果額は一定の前提を置いた概算の試算例です(人件費は時給1,800円=社会保険料等込みの事務作業コスト換算)。実際の効果は事業規模・帳票枚数・運用方法により変動します。売上系の試算(DM効果・受任増など)は保証値ではなく想定シナリオです。

OCRBOXの考え方 / HOW WE WORK

まずは無料で試す
先がみえたら、業務に活かす

「システムが古くなってきたのでOCRで業務を大きく改善したい。でも――そもそも、うちの管理書類ってOCRで読めるの?」そんな会社様にこそ、OCRBOX。最新のAIエンジンを搭載し、これまで読めなかった手書き・旧字体・独自フォーマットの帳票も、格段に高い精度で読み取ります。だからこそ、まず無料で「どこまで読めるか」を確かめて業務改善の可能性を広げていただきたいです。

STEP 01

無料でダウンロード

企業情報の入力と利用規約への同意で、すぐにダウンロード。御社の実際の書類で、読み取り精度をその目で確かめられます。

STEP 02

OCRBOXを使ってみる

まずは紙を撮って送るだけ。かんたんにデータ化して、用意したエクセルの書式のまま出力できます。日々の入力作業を、そのまま置き換えられます。

STEP 03

先がみえたら、業務改善

効果が見えてきたら、基幹システムへ連携。撮って送るだけで、既存の業務システムまで自動で流し込む形に発展できます。

▶ 体験版をすぐ試す(登録不要)無料でダウンロード →*ダウンロードは無料。企業情報のご入力と利用規約への同意が必要です。
特徴 / FEATURES

すべての書類を最短で「デジタルデータ」に。

名刺、領収書、帳票、議事録など――さまざまなドキュメントを、最新のAIエンジンで自動認識してデータ化します。

複数の名刺を無造作に並べて撮っても、AIが1枚ずつ切り分けて読み取る
01

まとめて撮って、送るだけ。

1枚の写真に名刺が何枚写っていても、AIが1件ずつ自動で切り分け。傾きも上下逆も、まっすぐに直してから読み取ります。定規で揃えるような下ごしらえは要りません。忙しい現場ほど、この“雑に撮れる”ことが効いてきます。複数ファイルの一括取り込みにも対応します。

決まったレイアウトの帳票(一覧表)もそのまま読み取れる
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帳票形式も、取込できます。

請求書・見積書・注文書・一覧表のような、決まったレイアウトの帳票もそのまま取り込めます。項目の位置や並びをふまえて読み取るので、定型フォーマットごとにきれいにデータ化。毎月まとまって届く帳票の入力作業を、撮って送るだけに置き換えられます。

領収書から勘定科目を推測して表に入れるなど、AIによる自動判断のイメージ
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AI学習機能 — 使うほど、御社の基準で賢くなる。

AI独自の推論はもちろん、学習機能も有しております。読み取り結果の修正が、そのまま御社専用の学習データになり、日々蓄積し、次回以降のAI判定に自動で反映します。図は領収書から勘定科目を自動で推測するなども可能です。AI学習機能の詳細は下記参照。

読み取り結果を一覧で確認し、原本を横に並べてその場で修正できる画面
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その場で直して、仕上げられる。

AIに任せきりにはしません。読み取り結果は一覧に並び、気になるセルはダブルクリックでその場修正。編集中は原本の画像が横に出るので、目で見比べながら確実に整えられます。「AIが読む」と「人が確かめる」を、同じ画面の中で完結できます。また、修正データは学習データとして蓄積され、次回からの自動反映に役立てます。画面は開発中のイメージ。個人情報は一部マスクしています。

AI学習機能について — AIモデル本体を再学習(ファインチューニング)する方式ではありません。大規模言語モデル(LLM)のIn-Context Learning(文脈内学習)を応用し、企業ごとに蓄積された修正データから関連性の高い事例を検索して、推論時にAIへ参照情報として与える方式(RAG:検索拡張生成)を採用しています。あわせて、確定的に補正すべき頻出パターン(特定の取引先名の表記ゆれなど)は、ルールベースの補正辞書として推論の前段で適用し、AI出力の揺らぎに影響されない安定した結果を提供します。

使い方 / HOW IT WORKS

撮って送るだけ。使い方はシンプルです。

いま紙や画像のまま持っている書類を、そのまま活かせます。読み取った結果をエクセルで受け取る方法と、お使いのシステムへ直接つなぐ方法の2通り。どちらも操作は、写真を撮って送るだけです。

エクセルシートの場合

エクセルシートを読ませる

エクセルシートを読ませる

写真を撮ってアップ

写真を撮ってアップ

エクセルシートをダウンロード

エクセルシートをダウンロード

システム連携の場合※システム連携は弊社でのカスタマイズが必要です

事前にAPI連携

事前にAPI連携

写真を撮ってアップ

写真を撮ってアップ

システムに自動連携

システムに自動連携

写真を撮ってあげるだけ。何もしなくても、システム連携まで完了します。

まずは無料で、読み取り精度をお確かめください

御社の実際の書類が「どこまで読めるか」。無料でダウンロードして、そのままお確かめいただけます。うまくいけば、そのまま業務改善へ。

機能 / FUNCTIONS

OCRBOXの主な機能。

読み取りから、確認・修正、出力、運用管理まで。日々の紙業務をひととおり回せる機能をそろえています。

用途別にBOXを分けて管理する一覧画面

用途別にBOXを作成

名刺・請求書・帳票を、用途ごとのBOX(項目テンプレ)に分けて管理できます。取り込み履歴もここから。

画像・PDF・ZIPファイルに対応

画像・PDF・ZIPに対応

まとめてアップロード可。PDFは1ページ=1レコード、ZIPは中の画像を展開して取り込みます。

複数の名刺をまとめて撮った写真

まとめ撮りを自動分割

1枚に複数写っていても対象ごとに分割。傾き・上下逆も正立に補正して1件ずつ読み取ります。

用意したエクセルを読み込む画面

元エクセルの書式を保持

取り込んだ元エクセルをテンプレートに、罫線・書式を保ったまま値だけを流し込みます。

その場で修正できる編集画面

その場でデータ編集

一覧のセルをダブルクリックで直接修正。原本画像を横に並べ、目視で照合しながら仕上げます。

利用者をID・パスワードで管理する画面

ログイン制・利用者無制限

ID/パスワードでログイン。人数の制限なく、社内の誰でも一緒に使えます。

企業導入に最適

会社での利用を想定したシステムです。

現場で使いやすいだけでなく、会社として導入しやすい。セキュリティ・人数・費用の3点で、OCRBOXは企業のニーズに応えます。

万全のセキュリティ

原本の画像も、読み取ったデータも、すべて自社で準備したサーバの中で完結。外部のSaaSに書類をアップロードしない設計なので、情報の置き場所を自社で管理できます。外部クラウドを使いにくい業種や、取引先との秘密保持要件が厳しい会社でも導入しやすく、退職時のアカウント停止などの運用も自社内で完結します。

利用者は無制限

ID・パスワードでログインする方式で、使う人数に制限はありません。部署をまたいでも、繁忙期に人が増えても、追加のライセンス費用は発生しません。現場・事務・管理部門まで全員に配布でき、ID課金型サービスとのコスト差は人数が増えるほど大きくなります。利用者の追加・停止も管理画面からすぐ行えます。

業務システムへの連携

OCRBOX単体でも入力作業を大きく減らせますが、真価は業務システムとの連携にあります。読み取ったデータを既存の基幹・業務システムへ自動で流し込めば、請求・在庫・顧客管理といった後工程まで一気通貫で自動化。紙の入口をデジタルに変えるほど、全社の業務効率とデータ精度が大きく高まり、投資以上のメリットが生まれます。

他社との比較

一般的なAI OCRとの違い。

AI OCRには、クラウド型・SaaS型(サブスク)などさまざまな形があります。OCRBOX(無料・自社サーバ設置型)との、主な違いです。

OCRBOX一般的なAI OCR
提供形態無償提供・自社サーバ設置クラウド/SaaS(サブスク)
費用月額0円月額課金+従量課金
利用人数無制限ID課金(人数分の費用)
データの置き場所自社サーバ内外部クラウド上
エクセル出力元の書式のままCSV・固定様式が中心
業務システム連携低価格の個別カスタマイズで対応高額な個別開発・上位プランになりがち

比較は一般的なクラウドOCRサービスの傾向にもとづく当社整理です。製品・プランにより異なります。

進化する仕組み / EVOLVING

利用者みんなのデータで、どんどん賢くなる。

手書き、旧字体、業種ごとにクセのある帳票――全国のさまざまな現場から寄せられた「読めなかった一枚」が、OCRBOXの改善に活かされます。使う人が増えるほど、読める書類が増え、精度は上がっていく。利用者みんなで育てる、現場のためのAI OCRです。

「読み取ったデータは、運営に監視されているの?」

いいえ。読み取ったデータが自動で送られることはありません。改善に使うのは、あなたが「これは送ってOK」と選んで任意で送ったデータだけです。改善のために送っていただいたデータは、目的を終えたら当社の責任で破棄します。

※改善へのご協力は任意です。改善の実施や時期をお約束するものではありません。新しいバージョンが出たら、ぜひお試しください。

OCRBOXのダウンロード

下記フォームに登録するだけでダウンロードが可能です。メールアドレスに「ライセンスキー」が届きます。ライセンスキーはインストールに必要です。

重要な注意事項(すべてご確認のうえチェックしてください)

未入力の必須項目、または利用規約への同意が確認できません。ご確認ください。

送信内容は暗号化して送信されます。営業目的の一方的なご連絡は行いません。

ありがとうございます。

お申し込みありがとうございます。下のボタンから OCRBOX一式(ZIP) をダウンロードいただけます。インストールに必要な ライセンスキー は、ご登録のメールアドレスへお送りします(届かない場合は迷惑メールのご確認、またはお問い合わせください)。

OCRBOXをダウンロード

※設置手順は、ZIP内の手順書「セットアップ手順_エックスサーバー.html」をご覧ください。インストール時にライセンスキーが必要です。対応環境はエックスサーバーのみ(それ以外は非対応)です。

よくある質問

導入前に、よくいただくご質問。

名刺以外の書類も読み取れますか?
はい。領収書・請求書・帳票・申込書・資料など、項目を決められる書類ならデータ化できます。読み取り項目は、あらかじめ用意したExcel/CSVの見出しから自由に設計できます。
きれいに並べないと読み取れませんか?
いいえ。適当に並べて撮った写真でも構いません。1枚の画像に名刺などが複数写っている場合は、AIが対象ごとに自動で分割し、傾きや上下逆も正立に補正して1枚ずつ読み取ります。
複数のファイルをまとめて取り込めますか?
できます。画像(JPG/PNG)・PDF・ZIPをまとめてアップロードでき、PDFは1ページ=1レコード、ZIPは中の画像を展開して取り込みます。
Excelの書式は崩れますか?
崩れません。BOX作成時に取り込んだ元Excelを出力テンプレートとして保持し、見出しのすぐ下から値だけを流し込むため、罫線・書式・帯をそのまま保ったまま結果が入ります。
データはどこに保存されますか?
すべてご用意いただいた自社サーバ内に保存されます。インストール型で、外部SaaSに原本やデータをアップロードしない設計のため、情報漏洩リスクに配慮した運用ができます。
AIが間違えたときは修正できますか?
できます。一覧のセルをダブルクリックで直接編集でき、編集中は原本画像を並べて表示(移動・拡大可)します。AI任せにせず、人が確認して仕上げる運用に向いています。

まずは無料で、読み取り精度をお確かめください

御社の実際の書類が「どこまで読めるか」。無料でダウンロードして、そのままお確かめいただけます。うまくいけば、そのまま業務改善へ。